銀行で「定期預金の積立より、つみたNISAでひふみプラスの積立をするといいですよ」と勧められ、その後資産運用を開始。62歳契約社員の方が6万733円のプラスです。

こんにちは、鬼塚祐一です。62歳契約社員の方の事例です。

1年半前、銀行に定期預金の積立をしようと思って行ったら、

「つみたてNISAでひふみプラスの積立をすると良いですよ」

と勧められたそうです。

それが、きっかけで、いろいろ調べているうちに、鬼塚のブログに辿り着いたとのこと。

2018年3月に、SBI証券で、奥様と二人分、NISAを開設しました。

元手が500万円だったので、

・380万円をご主人のNISA+特定口座
・120万円を奥様のNISA

というふうに分けて投資をスタート。

5つの投資信託に分散しています。

そのうちのひとつに、ひふみプラスも含まれています。

あれから、1年と3ヶ月、評価額はどうなっているのか?

まず、ご主人は、385万3849円に増えてくれています。

5万3849円のプラスです。

続いて、奥様は、120万6884円になっています。

6884円の利益です。

2人合わせると、6万733円のプラスです。

なぜ、60代で資産運用をおこなっていると思いますか?

70歳になっても、80歳になっても、趣味を満喫しながら生活していきたいからです。

とっても素敵ですよね。^^

あなたも趣味を満喫できる老後が送れますよ。