自動で毎月30万円受け取れるカンタンな運用方法

こんばんは、鬼塚祐一です。自動で毎月30万円受け取れるカンタンな運用方法というテーマでお話しします。

20年で準備して、30年にわたって毎月30万円受け取ります。

たとえば、40歳の人なら、60歳までに準備します。

そして、60歳から90歳まで、月30万円を受け取る、という感じです。

あなたが、やることは、ATMで引き出すくらいです。

その具体的な方法を、お伝えしますね。

今回は、30年間にわたって受け取る場合で考えてみましょう。

5090万円を6%で運用しながら、30万円ずつ取り崩していけば実現できます。

ただ、5090万円の元手を準備できるのか?という問題が発生しますよね。

準備する方法は、月11万2千円の積立をして、6%運用できれば20年後に貯まります。

たとえば、毎月分配型の投資信託があります。

しかし、分配金がいくらもらえるか?は運用会社が決めます。

あなたが自由に選ぶことは出来ませんし、運用手数料も高いものが多いです。

5000万円を運用するのに、年間100万円ほど、手数料が引かれたりします。

そこで、分配金が出ない、投資信託を使っていきます。

毎月30万円ずつ売却すればオーケーです。

手数料も十分の一程度に抑えられます。

ただ、毎月、売却するのは面倒くさいですよね。

実は、この面倒臭いことを、自動でしてくれるサービスがあります。

あなたは、何もする必要がないので楽チンです。

ATMでお金を引き出すだけなので、70代80代になっても難しいことを考えずにカンタンに受け取ることが出来ます。

あなたも、月30万円がカンタンに受け取れるようになる準備を始めませんか?