マリーナベイサンズの最上階、57階にあるインフィニティプールの際はどうなっているのか?

こんにちは、鬼塚祐一です。夏休みシンガポール旅行記第3弾です。

今回は、初日の後編、マリーナベイサンズの最上階、57階にあるインフィニティプールの際はどうなっているのか?をメインにお送りします。

部屋で少し休憩した後は、今回の旅行の最大の目的、マリーナベイサンズの最上階のプールに向かいます。

このプール、宿泊者しか入れません。

私の部屋があるタワー2の9階からだと、プールにたどり着くまで、2回乗り換える必要がありました。

到着すると、圧巻の景色!

来て良かったです。^^

デッキチェアで優雅にビールを飲みたかったのですが、

まったく空きがありません。

やはり、大人気です。

デッキチェアは諦めて、子供たちが、さっさとプールに行ってしまいました。

すぐにプールに際まで行っています。

私も、後に続きます。

いったい際の部分はどうなっているのか?

長年の謎が解き明かされます。

排水溝のようなものがあって、その先に、もうひとつ、柵があります。

これなら、落ちる心配はなさそうです。

プールの反対側に行くと、ジャグジーがあります。

こちらからは、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイが見えます。

1時間ほどプールを楽しんだあと、お腹が空いたので、フードコートに向かいます。

マリーナベイサンズのショッピングモール内にある、フードコートです。

フードコートとは思えない、豪華さです。

人が多すぎて、ぜんぜん席が空きません。

そうこうしているうちに、息子の体力が限界に近づいてきたようなので、フードコートでの食事は諦めて、ひとまずホテルに戻ります。

ホテルのレストランでゆっくり食べようと、1階にあるRISEに行くも2時間待ちと言われました。

隣の、RENKUというラウンジなら空いてるとのことなので、RENKUへ。

ラウンジに夜ご飯はあるのかと思いながらメニューを見ると、意外と豊富でした。

息子はメニューを見ることなく、ソファーで寝てしまいました。

注文したのは、チキンライス、

ポークのロースト、

などなど。

美味しかったです。

これで1日目は終了。

翌日は、セントーサ島のユニバーサル・スタジオと、マリーナ地区をキラキラ夜景バスで観光しました。

2日目については、また、あらためて書きますね。^^

2日目前編:マリーナベイサンズの朝食!57階にあるスパゴのビュッフェ