福岡と大阪で、50代から始める!老後貧乏にならないための一生使える資産運用術セミナーを開催。

こんにちは、鬼塚祐一です。昨夜から福岡と大阪で開催する、

50代から始める!老後貧乏にならないための一生使える資産運用術セミナー

の募集を開始しました。

それでは、資産運用術セミナーの内容をご紹介しますね。

・資産運用には3つのタイプがあります

50代から始めるには、どのタイプが良いのか?をお話しします。

・外国に投資をするメリット

日本円が暴落したら、あなたの生活にどのような影響あるのか?

どういう対策を打っておけばいいのかが分かります。

・投資信託の選び方

ある3つの条件を満たした投資信託を選ぶとオーケーです。

・信託報酬はいつ払うの?

意外と知らない信託報酬について深掘りします。

・50代からの最適な分散投資の比率

30代、40代のときとは、違います。大人の運用スタイルを心掛けましょう。

・超便利!自動定額売却サービス

ものすごく便利なサービスですが、あまり大々的に宣伝されていません。

知る人ぞ知るサービスです。

しかも、無料で利用できるのが嬉しいところ。

自動定額売却サービスの設定の仕方もお伝えします。

・自動定額売却サービス VS 毎月分配型投資信託

銀行や証券会社の窓口に行くと、必ずと言っていいほど、勧められる、毎月分配型投資信託。

自動定額売却サービスと徹底比較します。

・一般NISA、つみたてNISA、イデコの基本

知識ゼロいう場合もご安心下さい。

キホンから分かりやすくお話しします。

・つみたてNISAで分散投資をする方法

つみたてNISAは一般NISAと違って、分散投資をするために、ちょっとした工夫が要ります。

ただ、カンタンなので、ご安心下さい。

・イデコでいくら節税できるか計算するカンタンな方法

計算方法はカンタンです。

もし、その場で、節税額を知りたい場合は、源泉徴収票や確定申告書をお持ち下さい。

・イデコは何歳から受け取れるの?

50代からイデコを始める場合、何歳からスタートしたかで受け取れる年齢が異なります。

・イデコのお得な受け取り方

イデコを受け取るときは、一時金、もしくは、年金、どちらか選ぶことが出来ます。

どちらのほうがお得なのか徹底検証します。

・イデコとつみたてNISAはどちらがいい?

50代後半の方から、よく頂く質問です。

どちらがいいのか比較シミュレーションします。

・退職金の受け取りは一括と分割、どちらがお得?

勤務先の退職金も、一時金だけでなく、年金受取を選ぶことが出来るところもあります。

どちらがお得なのか徹底比較します。

・会社員や公務員のイデコのお得な受取り方

退職金が多い会社員や公務員の場合、イデコを受け取るタイミングで、手取りが変わることがあります。

お得な受取り方をお伝えします。

・企業型確定拠出年金の商品選択は、元本保証型?投資信託?

退職まであまり年数がないと、元本保証でいくか、投資信託でいくか悩むと思います。

ご安心下さい!

カンタンに答えが出せる、診断チャートを作りました。

・企業型確定拠出年金の投資信託の選び方と最適な比率

診断チャートで投資信託が良い、と診断された場合の、商品の選び方と最適な比率をお話しします。

・保険の見直し

死亡保障、医療保障、貯蓄型の保険、それぞれの見直しの仕方をお話しします。

・見直しするなら、この医療保険がおすすめ!

コスパが良いおすすめの保険会社5社の医療保険を比較します。

・貯蓄型の保険、継続と解約どちらがいい?

契約年月日で判断することが可能です、。

・退職金の預け先を徹底検証

定年退職を迎え退職金を受け取ると、銀行から、熱心に勧められる商品があります。

その商品の裏側をパンフレットを見ながら大解剖します。

・安いときを狙って投資する方法が1番効果的なのではないか?

このように感じ始めたら危険シグナル点灯です。その理由をお話しします。

・新興国に投資しているがマイナス。このまま続けたほうがいい?

新興国の特徴を理解しましょう。

そうすると、続けるべきか、判断できるようになります。

・金融機関が破綻したらどうなるか、きちんと、把握していますか?

銀行、保険会社、証券会社、それぞれによって、破綻した後どうなるは、実は、違います。

この違いを知っておくと、今後の、金融商品の選び方が、大きく変わっていくはずです。

・お亡くなりになったら投資信託はどうなる?

投資信託、NISA、イデコは、お亡くなりになったら、どうなるのか?を解説します。

・相続したお金、投資するなら、一括と毎月引落しどちらがいい?

ドルコスト平均法を知っている方は毎月引落しがいい、と思われるかもしれませんし、複利効果を理解している人は、一括が良い、と考えるかもしれません。

いったいどちらがいいのか?

過去のデータから読み解いていきます。

・いくら投資にまわしていいか計算する方法

計算する方法が2つあります。

ひとつは紙とペンだけで出来るカンタンな方法、もうひとつはシミュレーターを使う方法です。

・投資信託で利益が出たとき、所得税や社会保険料への影響は?

NISA、特定口座、イデコ、それぞれ違いますので、ひとつずつ解説します。

いかがですか?

福岡は11月11日(日)、大阪は11月18日(日)です。

名古屋でも、来週、10月21日(日)に開催します。

名古屋はお申し込み締切が、3日後に迫ってきております!